Medical Attend

PATIENT RELATIONSHIP MANAGEMENT

予約も診察券も問診も、
患者さんのLINEにまとめる。

予約の電話対応、診察券の再発行、紙の問診票。受付まわりの「電話と紙」を、患者さんが毎日開いているLINEに移します。新しいアプリのインストールは要りません。

まずは予約管理・電子診察券・問診から

患者ごとの予約状況を確認し、振替・取消を操作する予約台帳画面
予約枠の作成から取消まで。電話対応と紙の予約ノートを、この画面ひとつに

BEFORE / AFTER

受付が忙しいのは、
電話が鳴るからです。

予約の電話対応、診察券の再発行、紙の問診票。受付まわりの「電話と紙」を、LINEに置き換えます。

導入前

  1. 1
    予約の電話を受ける診療の合間に対応、聞き間違いも
  2. 2
    診察券を確認する忘れた患者さんの本人確認に手間取る
  3. 3
    紙の問診票を渡す記入・回収・カルテへの転記が発生
  4. 4
    来院履歴は紙かExcel次の一手に活かせない

Medical Attendを使うと

  1. 1
    LINEで予約を確認・変更電話を取らなくていい
  2. 2
    診察券はLINEに表示スマホひとつで受付完了
  3. 3
    問診はLINEで事前記入来院前に回答が届く
  4. 4
    来院履歴は自動で記録次の一手を考えられる

THE FOUNDATION

予約も診察券も問診も、
ひとつの管理画面で。

電話・紙・LINEにばらばらだった受付まわりを、1つにまとめます。

予約管理

枠の作成から取消まで、
ひとつの台帳で。

診療科・担当者ごとに予約枠を作成し、患者ごとの予約状況を台帳で確認。振替や取消もここから操作できます。電話対応や紙の予約ノートを置き換えます。

患者ごとの予約状況を確認し、振替・取消を操作する予約台帳画面

電子診察券・LINEメニュー

診察券も予約確認も、
LINEのメニューから。

患者さんがLINEを開くと、電子診察券・予約の確認変更・問診の3つがメニューに並びます。診察券を財布から探す手間も、電話での予約確認もなくなります。

患者さんのLINEメニューに表示される電子診察券・予約変更・問診のアイコン
※実際にLINEへ配信しているメニュー画像
患者情報かな・氏名・電話番号・患者番号で検索できます
問診票テンプレートから作成し、来院前に記入いただけます
来院履歴受付のたびに記録し、次の施策の土台にします

PREVIEW

次に来るのは、
「来なくなった患者さん」への一手。

受付で積み上げた来院履歴をもとに、LINEでの再来院案内と効果測定を開発中です。実際の管理画面を先取りで公開します。

効果測定近日公開

配信の効果を、
数字で確認する。

「最終来院から90日以上」のような条件で対象患者を絞り込み、期間・施策・送信単位で効果を確認できる画面です。

配信施策の対象患者を、期間・施策・送信単位で絞り込んで確認するCRM分析画面

セグメント配信近日公開

LINEで届くメッセージも、
管理画面から作成。

来院案内やリマインドを、画像付きのLINEカードとして作成。患者さんに実際に届く見た目をそのまま確認しながら配信できます。

定期健診のご案内

確認する
※配信メッセージのイメージ(サンプル)

PATIENT MANAGEMENT

受付まわりの運用を、
一度見せてください。

いまの予約対応・受付の運用を伺いながら、LINEでどこまで置き換えられるかと、料金の目安をご案内します。

料金について問い合わせる

料金は勤怠プランとあわせてご案内します・所要3分・営業電話はいたしません